大昔、友人宅でそちらの御父様が使われていたJORDAN WATTS FLAGONを聴いた事があります。
独特の弦の響きが印象に残ってます。
で、偶々手に入れたのが、JORDAN WATTS JH200。
FLAGON、特に初期の陶器のエンクロージャの個体は高過ぎますので、、、
うちに来て鳴らし始めた当初は、低音が全く鳴らず甲高い音を出していてヨメにも嫌われる始末、、、
(場所取ってるだけでも敵対視されてますが、、、)
1週間近く使ってきてやっとこさ本領発揮してきたかと、、、
僅かに高音に癖はあるものの矢張り弦の音、特に小編成は魅力的です。
当初は出無かった低音も締まった音でそれなりに。
でも、この締まった感じと無理に延ばしていない感じは好きですね、個人的に。
結構大音量で揺さ振ってからは引っぱたく音もそれなりに出る様に成って来ました。
矢張りスピーカー、暫く使っていなかった固体は戻るのに時間が掛かる様です。
弦楽四重奏やヴォーカル再生はど真ん中の様で、中々魅力的な音だとは思います。
ポップスになると事実上の再生拒否ですが、、、
しかし、うちの場合、これ以上スピーカーを増やしてもなぁ、、、
掃除がし難いとクレーム出てるし、、、
さて、どうしましょう。と、言いつつ、もう少し使い込んで遊んでから考えますか、、、
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